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ファスティング

「少欲知足」

このセルフコントロールが課題

最短最速のダイエット法は

食べないこと、つまり断食

水分補給はして、2日で3�圓聾困�

リバウンドに気を付ければ、これに限る

僕の目標値65�圓蓮△發�少しで到達する

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一心

人はその一心だに決定すれば

如何なる環境に置かれようとも

何時かは必ず道が開けてくるものである。


          森 信三

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無

天は不公平だと思う時

己が天にとって代わっている

己を無にして

すべてを受け入れた時

天の裁定の確かさを知る

しかし

僕はまだまだ・・・

無の境地には程遠い

はるかに・・・



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時ー��

疎外された中から

独り立ちは始まる

いくつになったって同じだ

いやむしろ

この「時」だからこそ

本物と言えるのかも知れない

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時

時は止まっている

僕の「時」だ

時は動いている

世間の「時」だ


どちらも「時」だ


そして付け加えよう

終わりは始まりだ

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半殺し

自業自得と言われればそれまでの話なんだが

責任逃れではなく、世の中の薄気味悪いような

半殺しのような生ぬるい風を感じる

多くの同世代が、そうした波に飲み込まれ

まるで芥のように押し流されてゆく

あの彼は自死を選択し

あっちの彼女は苦しみながら病死した

僕は・・・と言えば

勇ましく生きているのか、それとも・・・

否応なしに生かされているのか

どっちにしたって、頬にあたる風は生ぬるい

いっそのこと暴風雨の方がマシさ

吹き飛ばされて、蹴散らされて、転がりまわって

そんなシーンが頭の中を駆け巡る


♪どうしてだろうこのむなしさは
 誰かに逢えばしずまるかい
 こうして空を見あげていると
 生きてることさえむなしいヨ

 これが自由というものかしら
 自由になると淋しいのかい
 やっと一人になれたからって
 涙が出たんじゃこまるのサ
 やっぱり僕は人にもまれて
 皆のなかで生きるのサ

 人の心は暖かいのサ
 明日はもう一度ふれたいな
 一人ごとです気にとめないで
 ときにはこんなに思うけど
 明日になるといつもの様に
 心を閉ざしている僕サ

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鏡

「人を想う」心は 己への癒し

それさえも失ったとしたら 廃人に等しい

己の心内から湧出する救いの萌芽が

心内の毛細血管を駆け巡って

命の中枢を活かし続けるのだ

その心内の鏡に映った貴女は

いつも優しい微笑みを絶やさない


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座右の銘

「座右の銘は?」と問われて

「さりげなく 何事もさりげなく」と応えたら

「そんなのは座右の銘とは言えん!」と言われてしまった

じゃあ、何と言えば良かったのか?

相撲取りが、大関や横綱になる時のような

四文字熟語でも使えば良かったのか?

二十歳の頃の話だ


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忘却

君は忘れてしまったかい

ああ、忘れてしまっただろうさ

僕は忘れられない

いついつまでも忘れられないさ

ああ、あの時のイメージがそのままに

僕の心を支配する

いつだって

いついつまでも・・・




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混沌

結論的に言おう

僕たちは

何のために

こうして生きているのか?!

・・・・・・・・・・・・・・・・

君は天使だ

まさに・・・天使だ!

ここぞと言う時に

現れる

・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日から学び

今日を生きる

明日の希望を胸に


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