<< 2024/05 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

2024.5.23-9.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

2024.5.23-8.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

2024.5.21-3.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

決着

逢いたい人に逢えない・・・

その障害物とは何なんだろう?

その多くはあちら原因なんだろうが

そのまた原因を作ったのが、僕の方かも知れないと考えたら

考えるのが嫌になった。

音信不通にもいろいろある。

明確に想像できる原因もあれば、まったく行き当らないのもある。

言い訳をしようったって、誰に何を語るのさ?

結局は、それまでのご縁ってことかな?

しかし、しかし・・・

曲がりなりにも僕と言う人間と関わりのあった人物だ。

紙屑のようにポイッとは捨てられない。

筋を通したい、決着をつけたい・・・いやな性格だな。



2024.5.21-2.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

手紙の肝心


○わかりやすい

○短い

○誠実


手紙は簡潔がいい。時候の挨拶などはなるたけ短くする。

要点だけをまず書き、あとは相手への気遣いが感じられれば、

それで十分。それ以外は無用である。


              伊集院 静
2024.5.21.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

名聞き役

マグマが溜まりに溜まって、爆発寸前なんだけど、

妙なもんで、どっかにエネルギーの抜け穴があって

そこに流れ込んだものだから、爆発は回避されたわけ・・・。

その事には、自分の中でも賛否両論あるんだけど

大人の流儀というか、俺も歳をとったものだといううか

大きな流れには身を任す的な自分がいる。

人の噂に一々反応してたら、幾つからだ有っても足らないけど

何て言うんだろう・・・

どこか・・・「糞喰らえ!」的な自分が居る。

大人社会は、何でもかんでも口にするわけではないし

むしろ当人のいないところで噂もし、貶しもするわけで・・・

しかし、いつものことながら・・・

言ってしまった後の、あの空虚感ったらありゃしない。

でも逆に、言わなかったときの消化不良感を想像した時

ああやはり吐き出しておいて良かったと思う。

それにしても、いわゆる「名聞き役」がいなくなったものだな。

僕はその存在足り得ると思ってはいるのだが・・・。

2024.5.16.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

逃げ出す

一度ならず

逃げ出した経験を

持つことは

悪いことではない

    伊集院 静

僕は、父から「お前は脱出の名人だな」と言われたほど、何度となく逃げ出しているが、不義理、無礼の謗りは受けようとも、確かにそれが自身の肥やしになったことは否定できない。
むしろその決行が無かった時のことを考える方が怖い。それは高じて癖のようになっているが、さすがに家族があり、周囲の関わりのある今では、心のブレーキを踏む。

2024.5.13-1.png

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

天誅!

片手落ちは赦されない、いや、赦さない!

それこそが僕の意思決定ですぞ。

身内びいきや判官びいきは赦さない!

それにしても、典型的だな・・・見事なくらいに

僕がシュミレーションするまでもなく

答えは明白だ

結論!○○につける薬は無い

天誅!

2024.5.13.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

道連れ

「好き」の対義語は「嫌い」ではなくて

「無関心」「無視」であると聞かされて

自分の中途半端さに嫌気がさした。

相手に「改心」や「改良」の余地があるのなら別問題だが

まったくそれが期待できないとなれば

無視、無関心に転向すべきであろう。

決めた!決めた!

オマエと道連れに・・・

2024.5.12.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

一呼吸

怒りを覚えた時

一呼吸置いてみる

更には

一日置いてみる

そうすれば

違った角度からの

冷静な視線が

生まれてくるものだ


2024.5.11.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

▲page top