国民性として、日本人は我慢強い。
耐える…忍ぶ…我慢する…
逆に、そこにつけ入る輩も多いけれども…
他人事として傍観していたのでは、人間のクズだな。
あちこちで自然災害が頻発している。
地球の絶対的宿命~逃れられない。
いつも言うことだが、人間を蟻に置き換えてみればいい。
彼ら(?)も命懸けだ。
しかし、よくよく観察していると、彼らの団結力は素晴らしい。
いち早く態勢を建て直し、元の作業に精を出す。
日常に甘んじないことだな。
非日常を常に意識しておくことだな。
警戒心と備え。
「こんなこと、今まで一度も無かったのに…」と涙ぐむ。
「何十年に一度」は、地球(宇宙)感覚から言えば、ほんの一瞬だ。
【引用】と【盗作】
【参照】と【著作権】
これらの関連性、引っ掛かりを考えさせられる。
引用先をばか正直に書いて、〖著作権侵害〗と指摘され、〖削除〗を求められる。
言われて見れば、ナルホド…と思ってはみるが、どこかに???がくすぶる。
そんなん言い出したら、其処ら中が違反、侵害だらけじゃないか!
問題は、〖そして、その後〗だよな。
厳罰が下ったのか、裁判になったのか、注意で終わったのか、、、
其処らが当事者には伝わらない。
しかしながら、何回かの〖注意〗のあと、ここでの文字化に気を付けていることは
確かなことではある。それが〖引き締め効果〗というやつか?
人生の浮き沈みは、世の常ではあるが、
特に、沈みの場合…晩年に訪れると辛いものがある。
しかしまた、考えようによっては、
あの世に持ち越す罪の方の重りを軽くして、
少しでも功の方を多くして、
またこの娑婆に生まれ来た時に、その続きを歩む。
これは壮大なロマンじゃないか!?
「また、世捨て人みたいなこと言ってやがる」
と言われそうだが、大真面目で、そう考えている。
罪は容易く作る(犯す)。
功はしっかり意識しなくては成し得ない。
これで終わり、此処で行き止まり、お先真っ暗、と思わないことだ。
明日がある、未来がある、来世がある、と信じるべきだ。
歌の文句じゃないけれど、この人生の並木道、
しっかり腕を振って歩いて行こう。
あっけらかんと居直ってやれ。
ばか正直の帆をあげて、大海原を突き進め。
変化が生じている
僕は動いていないのだから、
周りが動いているということなのだろう
突拍子もなく、(天動説)(地動説)を連想する
ちょっとズレているか?…と独り苦笑する
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老人と言われる年代層の真っ只中にいて
その域内での(若い)(年寄)を考えさせられる
自己顕示を差し引いても、逆転現象を意識する時がある
生い立ち、環境、経験……原因はいろいろあるだろう
言葉はおかしいが…(若々しい老人)でいたい
(少年のような…)と言わないところがご愛嬌(笑)
人様がどう言おうと、永遠の【夢追い人】でありたい