♪ 君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から誰かを 愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽのそのグラスを 満たさないで 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君は怒りの中で 子どもの頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも覚えて欲しい 泣いてもいい 恥じることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる ……………………………………
「知る人ぞ知る」というのは、僕の大きな支えだ。 大勢の賛同を得られなくても、 ひとりの貴重な【あなた】が賛同してくれるのなら、 これに勝る喜びはない。 もっと言えば、その一人の【あなた】は、 【天】と置き換えてもいい。 知る人ぞ知る。 天のみぞ知る。
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