♪ 君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から誰かを 愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽのそのグラスを 満たさないで 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君は怒りの中で 子どもの頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも覚えて欲しい 泣いてもいい 恥じることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる ……………………………………
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