ありがたさ 夜が明けるということは なんとありがたことだろう 光が射してくるということは なんとうれしいことだろう 真 民.
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人間は いちばん辛いとき いちばん苦しいとき もっとも大切なものを キャッチする
何にでも効く 超特効薬って あるわけない あるのは・・・ そのヒントだよ
大いなる反論をいただきそうだが・・・ 敢えて言わしてもらえば 「良いもの(美味いもの)は、値段も高くて当然だ」 というのはわかる。 しかし 「高いものは良い(美味い)」 とは必ずしもいかないだろう〜が僕の意見。
久しく収まっていた野良猫のゴミ漁りが始まった。 これまではあちこちで食料調達できていたということか? カラスはまったく見かけないが・・・。 うちの出した袋がやられたということもあり、せっせと掃除をした。 なんの感傷だろうか?
所属する組合の皆さんに配って頂けるということで・・・ <ノーリツのお湯net>で、販促用のチラシ作成をしてみました。 今回は給湯器エコジョーズのパターン 何もしなければ、何も生まれない。
これぞ 真の 葉書なり そちらに 届きましたかな?
誰とは言わず みんな心を病んでいる ある地方都市で詩人としての地位を確立した彼女も同じだ 「昼の明るさの中では 無心を装っても 夜の暗さの中では 身を縮め震えながら 点滴のように流れ打つ 時計の音を数える」
暑さと寒さが同居する 季節の分かれ目で 山の木々は衣替えに戸惑い 空をゆく雲でさえ その形を作れないでいる ベランダを抜ける風は 生あたたかく それでもじっと待てば 時折ひんやりとした風が 宅配便のように届く
夏の太陽に晒された 鋼鉄色の蝉 樹液のない白いコンクリートに 横たわる 何を求めたのか 何を知ったのか 気忙しく鳴き続けた力も失せ 夏の暑さと 短い一生 我慢して身動きしない
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