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♪ドンゾコ節

♪ドン ドンドン どん底

 街のみんなが無視をする

 笑顔を見せても無視をする

 どうせおいらは除け者さ

 何をやってもドジばかり

 ドン ドンドン どん底

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posted by わたなべあきお | - | -

精一杯やって、ダメなら仕方がない

中途半端にやって、ダメなのは

本当にダメだ

「無茶をしてはいけないけど、少々の無理はしないとね」

誰かが言っていたな

集中して、集中して・・・

疲れた体に

雨が心地いい

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それでいいのさ

「波乱万丈」だの「苦労の連続」だの

自分が言うな

自分がそこにいないとき

自分の耳に聞こえない場所で

ひと様が言うことだ

そして・・・

誰かが「・・・だってね?」って言ったら

黙って笑うだけさ

それでいい・・・それでいいのさ

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O様邸(右京区)リフォーム工事

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キッチンは、クリナップ・コンパクトキッチン(コルティ)

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稜線

ひとに「溜め込むな、吐き出せ」と言いながら

自分は、何一つ吐き出せず、全部溜め込んでいる

わずか50センチの山の稜線を

10メートル幅の道路のように

僕は歩いているのかも知れない

いつか・・・

踏み外す

転げ落ちる

滑落し

たたきつけられる

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捻じれ

波長が合わなければ

とことん合わない

どこまで行ったって

合わないものは合わない

悲しき捻じれ

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スマイル

いつも

笑顔でいれば

いいことがあると

信じてる

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背景の記憶(173)

「どうしてそんなに、苦しい方へ苦しい方へ行くの?」

彼女はそう言って悲しそうな顔をした。

その時に、哲学めいた考えで動けていたわけはないのだが

僕は三叉路や十字路に出くわしたとき

確かに、狭い道やでこぼこ道やトンネルのような道を進んだ。

結果・・・

彼女と手を繫いで進む道は無くなってしまったのだが

彼女はわかってくれていたと思う。

若すぎた・・・いや、幼すぎた。

何があっても何とかなる時代ではあったけど

頼り切ってしまう自分が惨めに思えた。

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巣食う

息子に諫めの言葉をもらう

何気ない孫の言葉に真実が籠っている

親だから・・・

おじいちゃんだから・・・

と威張ってはいられない

誰に何を言われようと

素直に受け止めなければならない

昔からの「甘えの構造」は

いくつになっても

僕の中身に巣食って離れない

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自己分析

弱弱しいロマンチスト

究極のピエロ

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