♪黄色い麦わら帽子の女の子 今年も逢えるかな 夏の日出逢った女の子 捜してみたいな 妹みたいな女の子 駆けておいでよ 想い出の中から
♪あなたの心に海があるなら そしてそれが涙の海なら 私ひとりでおよいでみたいな いつまでもいつまでも だっていつもあなたは笑っているだけ そして私を抱きしめるだけ
♪誰かが甘く誘う言葉に もう揺れたりしないで 切ないけど そんなふうに 心は縛れない 明日になれば君をきっと 今よりもっと好きになる そのすべてが僕のなかで 時を超えてゆく 君のためにつばさになる 君を守りつづける やわらかく君をつつむ あの風になる あの日あの時あの場所で 君に会えなかったら 僕らはいつまでも 見知らぬ二人のまま
悪魔は最善人であるかのように 優美な仮面を被り 静かに忍び寄り 甘く囁きかける
父も僕も、全国紙の新聞に記事を採用された経験がある。 過去のブログ
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今日の日の「さよなら」は、言葉に出して言える。 明日か近い将来、必ず会えるのだから。 本当に最後の「さよなら」は、言葉に出しては言えないものだし、 言ってはもらえないものだ。 言葉の重さがそうさせるのか、 その重さの分だけ涙となって心を水浸しにする。
♪騙され続けて 生きるより 信じることを 忘れてみたい ・・・・・・・・・・・・・ まさしく「十人十色」「百人百色」 いろんな人がいるさ 色んな奴がいるさ 心の見える眼鏡をください それに応えられるあなたなら ノーベル賞ものですね 美顔に隠された悪魔の心 それを操る黒い影 そしてまた・・・ やられたらやり返す 負の連鎖 ストップ ザ <悪心>
「なぜ日本人は憤怒を捨てたのか?」 と伊集院静が何かの本に書いていた。これには僕も同感だ。 怒りが、成長や挑戦への源だと思うからだ。 一見、奥ゆかしさや黙考ととられるものは、怠慢や諦めに繋がっている。 心入れ替われば、血路も変わる。眼光も鋭くなる。 何よりも、行動力が湧いてくる。
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