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自動説

僕は、全方位外交官主義者ではありません。

決して!

しかし、そうであることと独善的在り方とは違います。

極論的に言えば、

真の理解者が「一人」でも存在すれば、

それでいいのです。

まさにガリレオの心境です。

「それでも、地球は回っている」

「それでも、僕は存在している」

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足跡

現実的な言葉を欲しいとは思いません。

ただ「あなたの記事、読みましたよ」の足跡が欲しいだけなのです。

<そうですか読んでくださったんですね>

その感慨が、僕の栄養剤です。

大げさでもなく、僕の救いです。

あなたのその一読は、僕の寿命をまた少し伸ばしてくれています。

ありがとうございます。

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聞き役

嫁いできた立場だからと言って、何もかも嫁ぎ先の慣習や言いつけに

従わなければならないということは無い、断じて無い。

今日の出来事・・・

いわゆる「暴君的」夫に仕えた妻の生の声

何度「里帰り」を決意したことか・・・

しかし、ここに時代の背景が、その思いを封じ超える。

現代ならば、即刻「離婚」の道を選ぶだろう。

しかし、彼女の時代背景は「耐え忍ぶ」ことを強いる。

わがままではなくて、女としての幸せはどこにあるのだろう?

僕は、あくまでも聞き役である。

ひたすら「聞き役」に徹する。

こういう場合、中途半端な助言的、教訓的言葉は不要である。

むしろ「禁句」と言っていい。

吐き出すことに意義がある。

とことん吐き出すべきだ。

その結果として・・・

本当の意味の「精神の安らぎ」が表出する。

世の中は、数知れぬ「壁」が立てかけられている。

目に見える壁ならば、ハンマーでぶち破ればいい。

しかし・・・しかし・・・

眼に見えない壁は度し難い、対応仕切れない・・・

問題は此処からだ、アドバイザーの出現だ。

「駆け込み寺」と言ってもいい。

極端に移行しないよう、現実に立ち向かうための「処方箋役」だ。

現代の若者は決断が速い。いや、速すぎる。

昔人間は「我慢」する。いい悪いは別として、とにかく我慢する。

かく言う僕もその対象者かも知れない。

「人の振り見て我が振り直せ」

それにしても・・・

暴力はいけないな、暴言もいけないな

持って生まれた性格とか、親から受け継いだ慣習とか・・・

そんなものは断固拒否すべきだ。

頑張れ!Kさん

がんばれ!もう一人のKさん

世間的、具体的「脱出」が無理ならば

僕が防波堤になりましょう。

僕が仲裁役になりましょう。

正義は勝つ!

必ず勝つ!

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祈り

音信不通になるというのは、そしてまた引っ越しとなるのは、

やはり余程の状況下でなくては考えられない。

まさか夜逃げでもなかろうが、言うに言えない事情があったのだろう。

連絡が途絶えてから、もう三年の月日が流れてしまった。

いつも自分に言い聞かせていることだが・・・

そう簡単には泣き言は言わない。余程でなければ・・・

それなりの相手でなければ・・・

その範疇の対象者ではないと思えば、それなりに納得は出来る。

しかしまた、僕はその程度の対象者であったのだろうか?

人生晩年の大きな変化は身にも心にも堪える。

最悪の事態にならないよう、ただ祈るしかない。



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対価

「押してもダメなら引いてみな」って言うけど

僕的には「押さないで、ちょっと待とう」かな。

押せば逃げる🏃  掴もうと思えば、スルリとかわされる。

極論的にいえば、己れに不相応なものは、

追いかけても逃げる🏃‍♀️

身に添うものは、己れの為した行為に対するそれ相応の対価と考える。

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in my dream

♪こんな自分に合う人はもういないと
 半分あきらめてた

 揺れる想い体じゅう感じて
 このままずっとそばにいたい
 青く澄んだあの空のような
 君と歩き続けたい
 in your dream

 好きと合図送る 瞳の奥
 覗いてみる振りして キスをした
 すべてを見せるのが怖いから
 やさしさから逃げてたの

 運命の出逢い 確かね こんなに
 自分が 変わっていくなんて

 揺れる想い体じゅう感じて
 このままずっとそばにいたい
 いくつ淋しい季節が来ても
 ときめき 抱きしめていたい
 inn my dream

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宣戦布告

僕の挑戦が始まった。宣戦布告だ。

先ずは自軍を固めよう。

僅か八百人の兵士でありながら、

数万の敵を撃退した中国の古事もあるじゃないか。

正義は勝つ。屈しない。財もない、援護もない。あるのは正義心のみ。

大袈裟でもなく、なにくそ!精神で挑んでやる。

問題は、相手が己れの悪態悪事に気付いていないことだ。

解らしめるためには、それなりの覚悟と緻密さが求められる。

残念ながら、「獅子身中の虫」的人間も居る。

この圧力に屈しないことだな。

この際、レフリーは「天」なのだが、その「天」は如何なる

裁定を下すのだろうか?

そこはもはや我々が食い込める領域ではない。

これ以上、犠牲者が出ないようにするためにの決起なのだ。

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想念

テレパシー、想念、念力…

それらを確実に意識する自分がいる。

いや、むしろそれこそが、己を、相手を、社会を、

果ては世界を動かす「力の源」だと信じる。

届けよ!この想い

あなたに、集団に、社会に、世界に


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心に壁を立てれば

聞こえるものも聞こえず

見るものも目に焼き付かない

君は何を聞いていたんだい?

君は何を見ていたんだい?

想像以上に、その壁は頑強で

強烈に跳ね返されてしまう

現在の学校の一クラスの人数は知らないが

全員を同じゴールに導くのは至難の業だ

それでも・・・

それを試みて、その応えに腹を立て、憤り、物を投げつけたって

一斉に改まるほど、現実は甘くない

奇妙奇天烈な現代模様を浮き上がらせる

僕ならば・・・

無報酬の時間的無制限の補習授業をやるね

更には即座の成果は求めない

何年後、あるいは何十年後・・・

「あの時は、ありがとうございました!」の声を聴きたい

これは身近にいる指導者への、教師への、組織幹部への

僕なりの挑戦状だ

「僕なら、こうするね」の言葉を添えて・・・
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