学生アパートのユニットバス・・・鋼板パネルが腐食して錆が表面に浮き出て来ました。本来なら入れ替えすべき段階ですが、とりあえずパネルを張りました。
厳しい時代です。オーナーさんの懐もかたいですね。

下の写真が施工前の状態です。
先日、訃報が入り、急遽散髪に行ったのです。
いつもの家の近くの店ではなく、駅前の1,600円の看板を掲げた店へ入りました。
後から考えれば、納得!〜の話ですが・・・。
まず、すべてが流れ作業(役割分担)。
整髪、洗髪、顔剃り、ハイ終わり。
所要時間30分。
息子の家に帰ったら、嫁が「えっ、もう・・・」と驚いていました。
4,000円 対 1,600円
丁寧さ、心配り、会話、その他
要らないと言えばそれで済む話かもしれない。
斜め目線で見れば、必要以上に時間や手間をかけて、金額に合わせてそれらしくしているともとれるかもしれない。
「はい、いっちょ上がり!」と言う感じのチンッ!というレジの音に追い出されるように、僕は店を出たのでした。
誰かが言ったことの受け売りだけど
「小っちゃく固まんなよ」
弾けろ!
殻を打ち破れ!
いいなあ
若いってことは
何にも代えがたい

政権ぼけした政治家たちは、「世界における日本の役割」とか「すべては国民のため」とか、もっともらしく言うけれど、そもそも何のための、誰のための政治なのでしょう?
あなた方の言う国民とは誰?
諸外国の国民性に比べれば、日本人は呆れるくらい大人しく我慢強い。
ちょっと過激な、あるいは口汚い表現でもしないと、マスコミも飛びつかない。でも、本音をぶちまけた・・・核心を突いた・・・若い世代の言葉には、拍手喝采を送りたい!よく言った!
国会議員・・・何やってんだよ!そんなこと(不倫,暴言、賄賂)してる暇があるんだったら○○しろよ!××作れよ!△△増やせよ!〜まったくな、君の言うとおりだよ。
一人では届かない。犬の遠吠え扱いで終りだ。拳を上げろ!手を繫げ!腕を組め!
僕たち世代も、後方支援は怠らない。何よりも・・・選挙には行こう!
