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選挙

投票率30%台で、県知事が決まる。

前回は20%台だったという。

70〜80%台でも、比率から言えば、結果に変わりはない・・・

と言うことでしょうか?

それにしても、???です。

政治に期待しない・・・諦め・・・

「政治」と言えば、外交も含めて、当事者の方々には失礼ながら

<狐と狸の騙し合い>の感が否めません。

それこそまさに政治的なのでしょうか?

明日の知れない難民もいる。

贅沢を極める大富豪もいる。

地球規模でも、一国内規模でも、それは同じだ。

善人ぶる気持ちはさらさらないけど、

穏やかな、静かな、淡々とした日常に憧れを抱く。
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O様邸(右京区)屋上防水工事

三階建ての屋上

仕事はさておき、周りの景色に見とれてしまいました。

秋の気配が感じられます。1.8.26-1.jpg

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おかあさん

父の遺品を整理していると、こんなものが出てきた。

姉の結婚式・・・まったくと言っていいくらい記憶に残っていない。

19歳か・・・

まるで夢遊病者のような青春時代の只中にいた。

母の命日が近い。

僕の誕生日の明くる日。

満三歳になったわが末子を見届けるかのように・・・

と父は言っていた。1.8.23-4.jpg
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別れ

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否応なしに引き裂かれるような、つまり受動的な別離ほどショックなものはないだろ

う。薄ぼんやりとした記憶の中の母との別離が、まさしくそれだったわけだが・・・

その後の僕ときたら、能動的に自らの意志で、言ってみれば軽々しく別れを決行して

見せ続けた。相手の、あるいは相手側の、迷惑や混乱や戸惑いを省みることなく。

表面上、受動的立場にあった時ですら、勇ましさを装って悪役側に回って見せた。

自分を虐めることが自分を成長させる〜というような身勝手な論理によって、人様

を傷つけていってしまったのだ。


「どうしてそんなに苦しい方へ苦しい方へ、あなたは行くの?」

彼女の叫びは悲痛だった。その背景にある優しさはまぶしい限りのものだった。

あのまま飛び込んでいたら、どんな人生の展開がまっていたのだろうか?

同時に二つの道は歩めない。

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N様邸(右京区)給湯器取替工事

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作業中に大雨洪水警報発令

落雷も激しく、大変なお盆休み明けとなりました。

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送り火

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キウイ

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朝露

「蝉の寿命〜一週間くらい」というのは俗説だそうですね。

実は一カ月くらい生きるらしいです。

でも、それにしても短命は短命だ。

仏教的には、「人の命は朝露のごとし」と説かれている。

この尺度は、「人生百年時代」と言われる今日、なかなか受け入れがたい。

発想を大転換して、宇宙的尺度(何十、何百億光年)と比べれば

確かに朝露のごとき儚い命ということになる。

壮大な想像力と絶望的な無力感との対比。

君は何を思う?



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H様邸(右京区)給湯器取替工事

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ノーリツ エコジョーズ

既存の給湯器の重さ〜41?

この重さは、一人作業にはキツイ!

老体に鞭打つ〜とはこのことか。

酷暑の中の作業・・・限界を感じた一日でした。

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