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ノータッチ

腹の立つ人に、そのまま感情をぶつけたら、相手と同じレベルになってしまう。

だからと言って我慢してしまったら、ストレスは半端なく残る。

そこで僕は考えた、と言うよりあの石原慎太郎氏の論に従うことにした。

拒絶ではなく、距離をおく。うつむき黙り込むのではなく、聞き流す。

まぁ、そんな考えもあるでしよう…的に。

相手より上に立とうとは思わない。相手と違う空間(世界)に自分をおく。

相手は拍子抜けするか、さらに輪をかけて怒るか、それは僕の関知する分野ではない。

posted by わたなべあきお | - | -

男と女

男性の中にも、女性的な要因が

瀬在的に存在している。

例えば、子育てに関する役割とか…



FRONTIERS【NHK.BS】

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待つ

じっと待つ

しっかり受け止める準備をして

とにかく、じっと待つ

焦らず、背伸びせず

【棚ぼた】意識無しで

見えてきた【兆候】

確信のゴール

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言葉

言葉はそれを発する人間に返ってくる。

だからこそ、

常に言葉に責任を持たなければならない。


        【久米 宏】

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ピエロ

「一人でいるときの寂しさ」よりも

「合わない人と一緒にいるときのストレス」の方が

精神を蝕んでいく。

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笑ってるから大丈夫とは限らない。

悲しみをかくすための笑顔だってあります。


         【石川善章】

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魂のふれあい

♪港の雨に 濡れてる夜は
 思い出すんだ 白い顔
 二人で歩いた あの坂道も
 霧に霞んで 哭いている
 浮いて流れる あの歌は
 君と歌った 西海ブルース


半世紀以上を経ても、あの頃の感情が鮮烈に甦る。

成就しなかった恋こそが、人を育て、強くし、男の純度を高める。

その意味から言っても、貴女は命の恩人だ。

あの頃の時代性がもたらす恋の純度、あどけなさ、そして儚さ。

あの時止まったままの時計の針を、超早送りにしてみましょうか。

昔のフィルム映画のように、切れ切れになって、虚しくも空回りするのでしょうか?

それはそれで現実の歴史のようでもあり、見ない方がいいのかも知れません。

貴女も僕も、薬指が人差し指より長かった。それが意味するものを知った時、

ふたりの明るい未来を確信したはずだったのに…

今思えば、ふたりの未来へのステップだっのですね。

時代、時代に、貴女の化身は現れます。

顔形や名前は違っても、感性はみんな酷似しています。

それこそが魂のふれあいと呼べるものなのでしょう。

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黒の中の黒

逆境においてこそ

己の真価か問われる

やけくそでなく

ぶちギレてなく

冷徹に対処する

黒の中の黒を

僕は

自ら示したい

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流儀

言い訳をしない

自己弁護をしない

陰湿な手段による批判には

全く無視する

反応すらしない

それがこれからの僕の流儀

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見極める

見切る

その段階で、僕の物差し以下なら

容赦なく、見捨てる

拘りを断つ

その踏ん切りがないと

ズルズルと引きずり込まれてしまう

シャットダウン

ギロチン刑のように

アッサリと

断を下す

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政治

私利私欲

党利党略

表面上の言葉や表情とは裏腹に

本音の心が見え隠れする

そこへまた、煽りに煽るマスコミの世界

踊らせられないことだ

耳を塞ごうとまでは思わないが

事の交通整理はしておかねば…🌠

昔…【山は動いた】が、

そのまた次の鳴動も速かった

積極的に関わろうとは思わないが

向こうが否応なしに絡んでくる

他国のように暴力的でないだけ、まだマシか

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