僕は統計学的数字を信じるね
個人的思惑を別にして、事実の集積だからね
例えば、僕の過去の恋愛対象者(数は少ないけれど)
全てがB型だ(家内はO型だけれど)
(けれど・・・が多すぎるな)
もちろん、血液型以外の要素もあるだろう
しかし、ここはどこまでも血液型に絞って書いてみよう
初恋の人(小学生)
中学時代の片思いの人、年下の同じクラブの子
高校時代の人(小学生時代の子の再登場、中学生時代の子の再登場)
二十歳前後(年上の人,同学年の人,アメリカ人,この時代は複数)
24〜26歳ころ(年上、年下はあれどみんなB型)
僕なりの統計学によれば、僕は引っ張られ男だったようだ
言葉を換えれば<鈍感男>
様々な場面場面の言葉が思い出される
「わかんないの?」「わかるでしょう!」「バカ!」
逆算的同性の言葉
「もったいない」「そんなことも分かんないのかよ」「バカ!」
今なら伝えられるんだけどなa〜・・・・
まさに「過ぎたるは及ばざるがごとし」
結論!
そこに居心地の良さがあれば
それが恋愛
最後になっちゃったな・・・僕はA型

この部屋にお越し頂いている皆様、ありがとうございます。
日記帳のような・・・雑記帳のような・・・
自分にとっては、<心の落ち着かせどころ>のような場所です。
綴り始めてもう17年が経過しました。
自分の書き置いたものとはいえ、当初の方が新鮮に映ります。
どうぞ、<リンク>旧なべちゃんエッセー も覗いてやってください。
〇読書は脳を磨く
〇防衛メカニズム
〇人生は作為的にして無作為
〇人は無意識にあらゆることをする
〇世界でもっとも長い距離が、理想と現実の中に横たわっている
〇常識で感情を押し殺すな
〇幼少期の欠落を埋める行為あるいは友情
〇時間をおくと、物事は違って見えてくる
〇純真 ピュア
〇私はすべてに無関心
〇幸運は事故のように訪れる
〇窓を見つけて飛び出せ
〇彼等の勝ちだ、あなたは毒されている
