<< 2026/04 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

恋歌

アベノミクス劇場で踊りなさいませ

くれぐれも踊らされませんように

わたしは・・・

少々踊れますが

入場が叶いません

よって、わたしは・・・

寒風吹き荒ぶ野原で

「きみ恋し」いや・・・

「金恋し」歌でも歌いましょう



28.2.1-5.jpg

いやはや・・・

続きを読む>>

posted by わたなべあきお | - | -

時効的笑い話

今や時効的な話だが・・・

女性の〜直感,記憶,嗅覚,観察・・・それぞれの力には驚かされる。

単に、男と言うより僕自身が鈍感なだけかも知れないのだが・・・。



その中でも一番怖いのは(思わずこう言ってしまうが)・・・、嗅覚だろうな。

これは男には防ぎようがない〜というか、格差がありすぎる。

何をして帰ってきたか、何を食べて帰ってきたか、どんな場所にいたか・・・

大方、バレちゃうんだよな。やましいことことならなお更。

臆病者の自分で良かったと、変な安堵をしている僕なのでした。

ある女性から・・・

続きを読む>>

posted by わたなべあきお | - | -

納得

先日、訃報が入り、急遽散髪に行ったのです。
いつもの家の近くの店ではなく、駅前の1,600円の看板を掲げた店へ入りました。
後から考えれば、納得!〜の話ですが・・・。

まず、すべてが流れ作業(役割分担)。
整髪、洗髪、顔剃り、ハイ終わり。
所要時間30分。

息子の家に帰ったら、嫁が「えっ、もう・・・」と驚いていました。

4,000円 対 1,600円
丁寧さ、心配り、会話、その他
要らないと言えばそれで済む話かもしれない。
斜め目線で見れば、必要以上に時間や手間をかけて、金額に合わせてそれらしくしているともとれるかもしれない。

「はい、いっちょ上がり!」と言う感じのチンッ!というレジの音に追い出されるように、僕は店を出たのでした。 

posted by わたなべあきお | - | -

僕と縁あった若きビジネスマン諸君への伝言

誰かが言ったことの受け売りだけど

「小っちゃく固まんなよ」

弾けろ!

殻を打ち破れ!



いいなあ

若いってことは

何にも代えがたい

28.2.19-1.jpg

posted by わたなべあきお | - | -

選挙に行こう!

政権ぼけした政治家たちは、「世界における日本の役割」とか「すべては国民のため」とか、もっともらしく言うけれど、そもそも何のための、誰のための政治なのでしょう?

あなた方の言う国民とは誰?

諸外国の国民性に比べれば、日本人は呆れるくらい大人しく我慢強い。

ちょっと過激な、あるいは口汚い表現でもしないと、マスコミも飛びつかない。でも、本音をぶちまけた・・・核心を突いた・・・若い世代の言葉には、拍手喝采を送りたい!よく言った!

国会議員・・・何やってんだよ!そんなこと(不倫,暴言、賄賂)してる暇があるんだったら○○しろよ!××作れよ!△△増やせよ!〜まったくな、君の言うとおりだよ。

一人では届かない。犬の遠吠え扱いで終りだ。拳を上げろ!手を繫げ!腕を組め!
僕たち世代も、後方支援は怠らない。何よりも・・・選挙には行こう!

28.2.18-1.jpg

posted by わたなべあきお | - | -

generation gap

おまえら若造にわかってたまるか!

・・・という面と

老いては子に従え

・・・的な部分と

場面場面で、心が揺れ動く

まだエネルギーがあると言えばあるだろう

反面、なにをカリカリしてんだ〜的な自嘲も湧いてくる

28.2.1-7.jpg

今夜・・・

続きを読む>>

posted by わたなべあきお | - | -

人知れず

明日は建国記念日ですが、僕たち夫婦にとっては結婚記念日です。

もう42回目になります。

建てる〜と言う意味においては、国も夫婦も同次元であるべきでしょう。

ちょっと言い過ぎかな?

式後の披露宴で僕は、挨拶代わりに歌を歌いました(無伴奏)。

「初心、忘るべからず」

ハイ、言い聞かせます。自分に・・・。

28.2.1-12.jpg
その歌は・・・

続きを読む>>

posted by わたなべあきお | - | -

懐古

坂道を歩きながら、両側に並ぶ住宅街のガレージにある車たちのメーカーや車名を当ててみる。

昔は、どの車にも個性があって、すぐに車名をあてることができたものだ。

まだ小学校に上がる前の甥っ子なんかは、対向車の名前を即座に当て続けて僕たち大人をびっくりさせたものだ。

今は、どの車を似たりよったりで、近づいてロゴを確認しないと当てることができない。どれもみな丸みを帯びた形状になってきているようだ。

時々、車好きの息子が、特異な車を見つけると「アレ何?」と聞く時がある。そのほとんどを僕は答えることができる。パブリカ、カローラ、コロナ、クラウン、スカイライン、セドリック、ベレット、117クーペ、アルシオーネ、キャロル、プレジデント、デボネア、ミラージュ、コスモ、シビック、アコード、・・・。

人間も一緒かな・・・。個性豊かな人物が少なくなってきたように思う。28.2.1-13.jpg

posted by わたなべあきお | - | -

父のこと

父は一昨年、100歳で亡くなったのだが、90歳くらいまではパソコンもできた。その前は、もちろんワープロで、かなり使いこなしていた。指先を使うことがボケ防止や長生きの秘訣というのは本当のことだろうと思う。

さらに父は、ちょっとした小冊子なら、自分んで製本まで手掛けていた。仕上がりもかなりの腕前で、僕もびっくりしたことがある。

下の絵は、小泉八雲の曾孫にあたる小泉 凡氏との関わりを綴った冊子の表紙に描かれていたものだ。小泉八雲がわずかな松江生活の中、わが故郷〜隠岐の島にも行っていたということを、僕はこの本の中ではじめて知った。28.2.6-2.jpg

posted by わたなべあきお | - | -

心の投射

「念ずれば、叶う」

これを信じて疑わない

言葉を変えれば・・・

強く思う、抱き続ける

もちろん、この歳だ

いまさら〜という課題もたくさんある

いや、ありすぎる

それらは、どうだっていいんだ

じゃあ、何?

そこなんだな

言葉にできない

文字化できない

心の投射28.2.5-1.jpg

posted by わたなべあきお | - | -

▲page top