誰も 独りじゃない どんなに滅入っても 立ち直れる 絶望の淵からでも・・・ あなたも 独りじゃない だから 僕も 独りじゃない
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極まれば 光が見える 瞑目の中に 光明が射しこむ こころ・・・静態にして 心眼・・・鋭く 黄、紅の絨毯の上で 僕は・・・ 心地よく疲れた体を横たえる
悲観的に、全面的に、絶望的に、自己責任として受け止めるのではなく 反省と超第三者的に、己を注視すれば、自ずと答えは浮かび上がってくる。 改良の余地は残されている。 其処が救いだ。 じ〜っと溜め込んで、溜め込んで・・・ ひたすら己を注視して、注視して・・・ 見出した一点を改める! そうさ!そこが突破口さ!
罵詈雑言よりも 多言、活舌よりも 無言で、じ〜っと見つめられることの方が数段怖い 心の奥底まで 見透かされているようで
「なんでもアリは、何にもナシと一緒です。」 長松 清潤 御導師
『妙法の 光の外に 月も日も 人の心の 闇は照らさず』 幸せの中で、幸せの種を見つけることは難しい。 怖ろしい出来事とか、悲しい出来事の中で、私たちは 油断、矛盾を発見する。 (長松 清潤 御導師)
指導者としての適格 的を射た鋭く厳しい指摘 そして一つは必ず褒める そうなんだ 僕はそうされて、生きて来た その段階を越えたなら 自分が自分の指導者になる つまりは・・・ 自分の中の指導者的自分
念じ続ける事 それが事の実現につながる 必ず!
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