「渋い・・・」なんて言われたくないよね 演技でなく 〜ぶるのでもなく 還暦を過ぎたって 地〜そのものが ガキっぽい 少年っぽい 青いなア そんな存在でありたい・・・・・・・と
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二月五日 苦しみや悲しみの多い人が、自分は神に愛されていると分った時、 すでに本格的に人生の軌道に乗ったものといってよい。 二月六日 自分に対して、心から理解しわかってくれる人が数人あれば、 一応この世の至楽というに値しよう。 二月七日 金の苦労によって人間は鍛えられる。 二月八日 人間は腰骨を立てることによって自己分裂を防ぎうる。
『 この世の事はすべて借金の返済であって、つまる処 天のバランスです。 すべてが「 宇宙の大法 」の現れだということが解ったら、 一切の悩みは消えるはずです。 』 (森 信三)
嘘がなく さりげなく 穏やかで あたたかく キラリと光る何かを持っている そんな男でありたい
厳しい寒さの夜は 何も無いアパートで 寝袋に包まって眠った あのころを思い出して プラス二度温まろう こころ震える夜は 遠く離れていても 底抜けに明るかった きみの笑顔を思い出して プラス二度温まろう
『 このままで 終われるか ! 』 の 自分版を 思い描き 辛抱強く 実行することだな 「二十年・・・たっぷり睡眠をとったんだから・・・」 って 出井さんが言ってたよ
きみは、病魔と闘っている(・・・であろう) 僕は、ひどく世間的な貧乏神と闘っているよ 売れない小説家のように 講釈と妄想だけが先歩きをして 肉体と現実は置いてけぼりさ つくづく考えているんだよ 僕は贅沢者だな・・・と 全くの健康体ではないにしても 動ける体があるんだもんな きみの悔しさを想えば もっともっと頑張れると思うんだよ 逆の立場の時 僕は・・・ きみほどに 励ましのメッセージを送れるだろうか
『 逆境は 神の恩寵的試練なり 』 『 一切の悩みは比較より生じる。 人は比較を絶した世界へ躍入するとき、始めて真に卓立し、所謂 「天上天下唯我独尊」の境に立つ。 』 (森 信三)
あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 平成25年1月1日
『 無 疑 曰 信 』 ( 疑い無きを信と曰 ) 「十五夜は丸い」と聞いて、「いや、少しだけ楕円だ」とか「クレーターや丘があるから丸ではない」と言うのは屁理屈であって、信じる心には程遠い。三角や四角ではないだろうということであって、我見を捨てて無条件に鵜呑みに信じるのが<信>。
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