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さりげなく

〇何事も、さりげなくやろう。誇ることもなく、これ見よがしでもなく。


〇ショートカットではなく、ゆっくり確実に登って行こう。


〇おめでとう!小平選手。絶対視される中での優勝は称賛に値する。
 本人のこれまでの血の滲む努力精進はもちろん、支えるコーチングスタッフにも
 大きな拍手を送りたい。まさしく、<努力は報われる>
 さて・・・
 僕は何をしている?

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posted by わたなべあきお | - | -

日々雑感

◎一分野のスペシャリストが、あたかも全ての長かのような錯覚に陥る悲喜劇。

◎秩序は現実、自由は理想

◎人間性に対する絶望があるからルールが生まれる。

◎日本は、日本人は、一体どれだけサボタージュしてきたのか!

◎日本の現状・・・股裂き状態或いは板挟み状態

◎言葉のシャワーを浴びること、その中に閃きの一語がある。

◎網の目を大きくしよう、くだらないものが引っかからないように

 網の目を細かくしよう、大切なものを見逃さないために

◎あなたは私の宝物です。私は・・・あなたの何ですか?

◎言論の無力なんて、私ごとき者が言える言葉ではない。

◎一億総中流意識は遠い過去、今は何て言われてるんですか?

 0.1%の億万長者ですか?

◎昔、当たり前だったことが、今は、良い人・いい話なんですよね。

 それでもそんな話に触れることは嬉しい!日本人捨てたもんじゃない!ってね。

◎「悪銭身に付かず」日本人の気質に付け込んで人面獣心の輩が襲い掛かる。

 断固拒絶の勇気を持とう。

◎嫌われることを怖れないことです。極論的には、一人の良き理解者を持った人の
 
 勝利です。

◎「薔薇に棘あり」「奇麗な花には棘がある」その棘に触れてみたい・・・と思う

 男もあり。ですが、稀に才色兼備の方もあり。出会えた幸せを大切に。

◎映像力の持つ圧倒的力、言葉の非力と虚しさ。それでも僕は、言葉を探し求める

◎辛い時には、悲しい歌を唄おう。心の奥底の仄かな灯に手をあてて、生きる力を

 掻き立てて!

◎「疑うこと」と「用心すること」とは、ちょっと違うよね。

◎むしろ、何気ないちょっとしたことの中に、その人の性格(本質)は表れる

 ものだと思う。

◎リタイヤして何年も経つのに、まだ肩書を背負って生きているひとがいる。

◎小平選手の座右の銘『永遠に生きるかのように学べ、明日死ぬかのように

 生きろ』ガンジー

   最近のフェイスブックへの投稿


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WAVE

寄せては返すさざ波に

心は和み目を閉じる

父母が、兄姉が、叔父叔母が、従兄弟たちが・・・

甥や姪たちが・・・

入れ替わり立ち代わり笑顔で登場する

微笑み返したその直後

海は一転荒波となり

鬼の形相の大波が襲い掛かる

これこそが現実なのか

身構える直後に、僕は脱力する

攫うなら攫え

もういいんだよ

どこへでも連れて行ってもらおう

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背景の記憶(263)

う〜〜〜〜ん

昔の方が老けて見える???

ここから波乱の経験が始まった。

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平和

ホントは「〇×主義」なんてどうだっていいんだ。

投げやりな意味じゃなくて、どうってことないんだ。

もっと深いところにある「人間性」の問題じゃないのかな。

枠にはめようとするから、摩擦が起きる。

自分こそが正しいと思うから、対立が起こる。

心の奥底に燈り続ける灯。

そっと優しく包み込んでみよう。

その温かさを、隣の人に分けてあげよう。

諍いなんて・・・

いがみ合いなんて・・・

戦争なんて・・・

僕は嫌いだ。



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時代

父にとっての保田与重郎が

僕にとっての西部邁だと思う。wst1504240006-p1.jpg2018013100013_1.jpg

断片的記憶

〇深みのあるヨーロッパ、薄っぺらなアメリカ

〇よもやま話の面白さ

〇アメリカの猿真似をしている羞恥心

〇言論は虚しい

〇mode model modern

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ありがとう

憧れの女(ひと)はもうみんないない

何も言わずに消えて行った

伝え聞く悲報は虚しいほどに冷たい

爽やかな笑顔が眩しい

白い歯

優しい眼差し

長い髪をかき上げる細い指

時折見せるキュッとした唇

みんな僕には優しすぎた

もったいないくらい優しすぎた

母が乗り移ったような温かさだったimg3d612bc5zik3zj.jpg
          (ZARD)

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今はわかる

♪幼いころ あなたは私の高い空だった
 そのころ 私にはわからなかった
 あなたの涙のわけを
 今はわかる あなたの生き様が
 今は感じる あなたの思いを
 安らかに憩ってください
 あなたに似た 私の背中で
 幼過ぎて理解できずに
 恨んだこともある
 謝りたくて あなたの手を
 固く握りしめる
 今はわかる・・・・・・・・・
   

   映画「最高のパートナー」挿入歌

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山荘

フェイスブック等の世界を雑踏と呼んでは失礼だけど

どうも僕はこの雑踏が苦手だ。世代のせいなのか?性格なのか?

リクエストがあればほとんどOKしてしまうし、

律儀に要望に応えて、メール交換まで発展してしまう。

困ったことに、そのケースの九割がたが怪しい誘惑モノ?ばかり。

顔写真も性別も、ホントに本人かどうか怪しい限りだ。

もちろん、それさえも承知のうえでなさいませ!・・・ということなのだろう。

安易な仮想の金もうけ話、戦争にかこつけた送金話、色仕掛け・・・。

この現実世界の凝縮版というわけか。

此処が静寂の山荘のように思える。

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NO

僕は敢てNOと言ったんだ

拒絶ではなく、遠慮の意味で・・・

でもなぜか、それは受け入れられず

むしろ、より求められる結果となって・・・

僕は腕組みをしている。30.1.29-1.jpg

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