情報に流されまい 情報に惑わされまい 情報に翻弄されまい 的確な情報を入手して 的確な手段で吸収し、咀嚼して わが血肉としよう
きわめてリアルな世界と思っていても、実はバーチャルこの上ない 世界であることに驚かされる。それを承知の上でネット上のことは おやりなさいと。 当初、実名を基本条件としていたはずのサイトも、いまや仮名が やたら増え続けているし、写真にいたっては正に本人かどうかは 疑わしいものばかり。そこへやれハッカーだ何だが入り込んでくると どうしようもない。 僕は、しばらく外野から静観することにした。多くの人間と繋がって いることに満足するよりも、一桁の人たちでいいから、じっくり ゆっくり関わっていたい・・・と。
〇「渇しても、盗泉の水を飲まず」 「鷹は死すとも 穂は摘まず」 〇歩の心 一歩一歩前進あるのみ 横道反れず前進あるのみ 先陣を切る 後ろを振り向かない 敵陣へ入れば縦横無尽の大働き わが身を捨てる 〇これだけ歳を重ねてきたんだよ 煩わしさや醜さや汚らわしさはスッキリ沪過してしまいましょう 美しさ、楽しさ、清々しさ、楽しさ、温かさ、爽やかさ それらに包まれて、今宵も眠りましょう。 そして夢で貴女と逢いましょう。
『世の中を恨むは愚か甲斐もなし 苦楽は己が報いなりけり』 社会の所為、政治の所為、あのひとの所為・・・・ 結局は責任転嫁
〇幼少期からずっと「笑顔良しのあきちゃん」と呼ばれていた。 でも、そのピエロ性に気付いてくれたのは貴女だけでした。 〇高校の卒業式、保護者として来てくれたのは貴女でした。 姉のような・・・母のような・・・恋人のような・・・ 〇16歳、居場所を告げた家出は家出と言えるのだろうか? 〇二人で初めて観た映画「卒業」 激しい呼び水となった。
〇その昔、「沈黙の春」という本が出て、入院していた父が 服薬を止めた。いわゆる(薬毒論)です。 対症療法と自然治癒能力との兼ね合いが難しい。 〇その昔、「ミクロの決死圏」という映画がありました。 ミクロ化した潜航艇で体内に入り、脳の内部から治療する というストーリーです。 最先端医学は、まさにそんな世界ですね。 もうはるかに超えているかな。
〇人は、自分が思うほど私のことを気にしているわけではない。 しかし、天(仏)は心の奥底までお見通しです。 その怖さ、そのありがたさ。
〇ボキャブラリー(語彙力)の貧困は、心を闇で閉ざす。 逆に、その豊かさと言えば、次から次へと新たな命題を突き付けて これまた闇へと導く。 〇女性の直観力の鋭さには驚かされる。 それに比べて男性のそれは、相対的に鈍感だ。 そうは思わないかい?
〇コメンテーター・・・常識人ぶった、当たり障りのない事を言う人よりも 時に抗議が殺到するような事を、堂々と言う骨のある人の方がマシだ。 〇思想性のある人間〜今日明日にインスタントで形成されるものじゃない。 〇そこそこ功績のあった人でも、いずれは・・・ 「ああ、そう言えば「そんな人も居たっけな」という程度の 記憶の欠片と化す。ましてや、我ら凡人は言うまでもない。 〇人格の形成 総合性・一貫性・誠実性 (西部邁論) 〇巨人 VS 小人 どちらになりたい?
〇頑固と言われようが、何と言われようが、 譲ってはならない<本質論> たとえ、一対九十九でも。 〇故郷は?と問われたら (隠岐島)と答えるだろう。 わずか四年の地でも、生地というよりは 魂の故郷なんだろう。
Access: