置かれた場所の大小はあれども 世の中、まさに色んなひとがいる。 色んな奴がいる。 押し付けられた指針の中で、 呻吟する、反発する自分がいる。 しかし、敵も然る者・・・抜かりない。 そこに生まれる「逃げるが勝ち」 相撲技でもあるじゃないか 肩透かし
書いてさえ虚しいのに、書かなかったら、もっと虚しい。 誰にも話さず、何にも書かずにいると 精神的便秘になる。
天災に遭った人たちへの思い遣りよりも、遭わなかった自分の幸いを喜ぶなんていう のは、果たして「人の道」を説く立場の人の在り方として如何なものか? そんな狭い了見(私利私欲)に基づく説法に、果たして真実味があるだろうか?
筆はちびる直前が一番使い良く、 肉は腐る寸前が一番うまい。・・・と言う。 さて、それを人生に置き換えた時、 この僕は?
♪なんだか苦しくなっちゃって 港の見える丘に来た 真赤な夕陽が燃えながら 水平線に沈んでく おーいおーいおーい 私の幸せは何処へ行ってしまったの
真のリーダーとは 自分に勝る後継者を育てること と聞いて、なるほどと思う 何でもかんでも 自分でやってしまう人 ひとのやることが気に入らない ダメ出しの連発 その跳ね返りさえも 相手の所為にしてしまう ひとはあなたを 裸の王様と言う
僕は発し続けていたさ 警告、忠告をね ただ、聞く耳を持たなかった 他人事と聞いていた 名指しをされると、 露骨に反発した 己が何者かも 分からなくなった今 懺悔のしようもない 報いは怖い、恐ろしい 今日の天下は 明日の地獄だ
「キレイ好き」さんは、 結構多いけど、度が過ぎると 息苦しくなってしまう。所謂 掃除魔、片付け魔だ。 よくテレビドラマでもある 指でテーブルを擦り見ると いうやつだ。 何事も程々に! いい加減、いい塩梅 これで行こう!
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