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三年後

〇老いの中で、青春の輝きは、どんな光を発するのか?

 心の奥底で

 まだ燃えていますか?・・・と自問する。


〇縦書きと横書き

 同じ言葉なのに、伝わり方が違うのは

 何故でしょう?


〇ちょっと名が売れただけで

 「あんたらとは住む世界が違う!」と宣う。

 三年後を見ましょうか。



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写真撮影(自撮り)

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家族の心情

〇サッカー

 ボロクソに言われて・・・勝つ!

 このシナリオが面白い!


〇 〇〇主義も××主義も

 所詮はヘッドと取り巻きが謂い思いをするだけ

 国民はいつも置いてきぼり


〇「余命幾許も無いんだから無駄」

 という人もあれば

 「たとえ数カ月でも奇麗な家で」

 という人もいる。

 ・・・ホームのリフォーム打ち合わせ

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倖せ

〇「長」たる者、その薬務に「驕り」を抱いてはなりません。


〇障害のある子を前にして、「この子の幸せは何なのか?」と考えた時、

 自分のことばかり考えている自分が恥ずかしかった。



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斜め

〇斜に構えないで・・・


 斜めに見ないで・・・
 


 まっすぐ!  ストレート!

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京のわらじ医者

僕の家内にとって、<命の恩人>とも言える早川一光先生が亡くなられた。

恩人と言うのは・・・もう30年位前、

家内が先生の講演会の会場受付をしていた時、

「あんた、後で私のところへ来なさい。必ずやで!」と言われたのだ。

講演終了後、先生の所へ行くと

「顔色が異常に悪い!なんかある。堀川病院へ必ず来いや」

そして後日伺うと、診断の結果〜「子宮筋腫」しかもかなり大きいのが

いくつもある〜ということで、即入院を言われたが諸事情があり

除去手術ではなく血剤等による長期治療が始まったのだ。

もちろん大変な時期を過ごしたのだが、もしあの時先生に声を

かけられなかったら、現在は無かったのかもしれない。

まさに命の恩人と言うわけだ。

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雨の滴り

〇「雨の滴り 石をも穿つ」

 ・・・根気だな。


〇大きな失敗(挫折)を知らない成功者は危険だ。

 同じ失敗を重ねる人も信用できない。




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晴れた朝の南の空に

雲と見間違うような白さの半月が

薄ぼんやりと死んだように浮かんでいる

月は

明るさの中で眠るのか



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自問

わずか数百メートルの坂道

ガレージからの帰り道

いろんな生き物に出会う

雀 カラス 蟻 蝶 ミミズ カタツムリ トカゲ 蛇 てんとう虫

そして季節の花々

みんな・・・生きている

精一杯生きている〜僕にはそう見える

そしていつも自問する

負けているんじゃないか・・・あいつらに
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女番長

その優しさがマイナスだと言われる

過ぎるのだ・・・と

甘さに置き換えてのことだろう

そうかな

これは父譲りだからね

良いも悪いもないよ

僕の中に

母親譲りは見つけられないのかな

女番長のような一面の欠片でも

残しておいて欲しかったさ

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