本質を見極める。 虚偽と隠蔽を炙り出す。 単なる悪者の炙り出しに止めず、 厳しく、鋭く、冷静に糾弾する。 役職に依る逃げ得は赦さない。 それにしても… 所詮は人間の人間に依る心の裁判。 「天誅でござる!」を心の奥底で信じ待ち望んでいる自分。
生きていますか? 活きていますか? 日々、快活に… マンネリ化した日常に埋もれていませんか? 日々、新た! 今日という日を大切に! 寿命の尽きるのは今夜かも知れませんぞ!
Don't let me doun.
占いを信じる僕ではないが 占い師の使う常套句に 「この人は、ひとの三倍働く人です」 というのがある。 実在人物とその実績を見た時 まったくそうだ!と納得する自分がいる。 これを「器の違い」といのだろうか。
Old soldiers never die,they simply fade away.
大きく、広く構えてみれば、赦せる、寛容になれる。 小さく、狭く受け止めれば、赦しがたい、糾弾されるべきだ。 しかし、目の向けどころが間違っている。 被害者は深刻で、切羽詰まっている。 事は大きくジャニーズ問題にしろ、ビックモーター問題にしろ、 われら小市民の身近な問題にしろ、本質は変わらない。 悪は異常なまでに蔓延る。そして生き延びる。 己可愛さの防衛本能が、立ち塞がる障壁を突き破る。 組織は屈強だ、異常なまでに。 地位は壁の厚みと高さで、己を防衛する。 しかし、それでも「蜂のひと刺し」。 整えよ!スパルタの防御態勢。
あなたは、いつも笑顔を絶さない いつも静かに微笑んでいる 悲しいこともあるだろうに 寂しい時もあるだろうにね 僕も同じことを言われる なぁ~んにも悩みがなくて結構やねってね でもたぶん、あなたと僕は笑いの質が違うと思う あなたは、たぶん天然でしょう 僕は、明確なピエロ性 顔で笑って、心で涙を流してる 笑顔の融合 あなたの笑顔で僕の心に太陽を
親であれ、教師であれ、 職場の上司であれ、 スポーツ界のコーチであれ、 スパルタ式で育った者は 自分もスパルタ式を繰り返す 何の罪悪感もなく、当たり前のように テレビや新聞で報道されても、他人事と聞いている 根性論の時代は、もう遠い昔のことなのに
北野武の言う「群れないことだ」には共感を抱く。 群れの側からすれば、こちらは変人に映るかもしれないが、 そちら側こそが、安全地帯に身を置く変人の集団なのだ。
「捨てる神あれば拾う神あり」 と言いますが、その諺に相応しい出来事はあるものです。 言葉を変えれば「変化人」と言います。 不思議な出来事に驚くばかりです。
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