相似の報い これは当事者でなければ分からない 何かを犯す(侵す) その事象の同じことが わが身に跳ね返ってくる 問題は・・・ 其のことへの懺悔と反省の上に立って そこからの再出発だ もし、居直り正当化すれば 同じことが又してもわが身に降りかかってくる もっと素直になりなさい もっともっと正直者でありなさい
この世は不条理なことばかり わが身の立場からすれば・・・の話 対象者はその欠片も抱いてはいない 至極当然とばかりに、淡々と事を進める まさに事務的に その何気ない言葉が、下した裁決が 対象者にどんな影響を及ぼすかなんて これっぽっちも思ってはいない それがこの世の中 まさに浮世
ひとの所為にしないこと すべては己に起因したことだ 如何なる状況下に置かれようとも まさに・・・「自業自得」 自分が被る 自分が責任を取る そしてまた・・・ 自分が行動を起こす
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♪泣いてくれるな 流れの星よ 可愛い瞳に よく似てる 想いださすな さすらい者は 明日の命も ままならぬ
この世の不条理を見せつけられる まさに、仕打ちを受ける 昔の高利貸しは、今の銀行支店長と言ったところか あえてそう言う 着物を背広に代えて 宣うことは、今も昔も変わらない
若さの秘訣とは何ぞや それを意識して立ち止まった時 あるいは・・・ 二股道、三叉路、スクランブル交差点に差し掛かった時 どれを選択するのか あるいは・・・ 選択も何もなく、今のまま突き進むのか そこに答えがあるように思う 僕は書いている いつも青春 いつも青春 いつも心の流離い 僕は、小椋佳の「さらば青春」を歌い 森田公一の「青春時代」を口ずさみ 吉田拓郎の「青春の詩」を聴く
人にしろ、物にしろ、あるいは様々な事象にしろ それらを意識した時点で 事は動き始めている それは本人の無意識のうちにも 対象者(対象物)との関係性は厳然と生まれているのです
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