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・・・・・・・

言葉がない・・・出てこない

コロナの風圧なのか

思考停止に追い込まれている

何を語っても

もみ消され、抹殺される・・・の感じ

収まって「そんなこともあったなあ〜」

と言える日が来るのだろうか?30.9.8-1.jpg

posted by わたなべあきお | - | -

種蒔き

種はたくさん蒔いてきた

真心込めた一粒一粒だ

100%なんて思ってもいないけど

ここにきて、ポツポツと芽が出てきた

仕事の話

やたらと水はやり過ぎない

むしろ自然発芽を待っている

そして思う

出るべき芽は必ず出る

真心と言う肥料を信じてるfee60f14.png

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賢人

〇戦争だけが(有事)ではない・・・ってことですよね。

 今まさに(危機管理能力)が問われ、試されています。


〇情報通だからと言って、その人が賢人(知識人)とは限らない。


〇何かと言えば「法的措置を考える」という脅し文句が付いてくる。

 事の内容にも依りますが、「白黒つけようぜ!」みたいな・・・。

 訴訟慣れしていない日本人を、〇とするか✖とするか意見の分かれる

 ところですね。

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ドクターストップ

美味いと思わなくなったら

断酒する

それができるということは

アル中ではないということか

習慣は怖ろしい

糖尿病や血圧との関係を見聞きすると

適度な酒量を意識する


仕事柄、止む負えないとは言うものの

建築現場での喫煙者の何と多いことか

受動喫煙〜こっちも怖い

僕は冗談半分で言う

「煙草?二十歳で止めました(笑)」

僕の場合、吸うというよりはファッションだったんだろうな

ショートホープやパーラメント・・・懐かしい

叔父の缶ピーや祖父の煙管も懐かしい

そう言えば、父は喫わなかったな


酒もたばこもドクターストップがかかってからでは

手遅れってことだなd30978-25-965326-pixta_42281801-8.jpg

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知らん顔

本を読んでいた。


「無関心と知らん顔ってのは、ぜったいに違うんだから」ってか。


「好き」の対義語が「嫌い」じゃなくて、「無関心」っていうのを


思い出したよ。

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厳しさ

”怒りっぽい人”と”厳しい人”・・・

全然違うよね。

勘違いしてる人は、圧倒的に

怒りっぽい人に多い。

汚い言葉と語気で

相手を追い込もうとする。

そんな時、

僕は徹底的に”無言”を貫き

”無視”することにしている。

それでも気付かない相手なら

よほどの”馬鹿”

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ありがとうございます

この部屋にお越し頂いている皆様、ありがとうございます。

日記帳のような・・・雑記帳のような・・・

自分にとっては、<心の落ち着かせどころ>のような場所です。

綴り始めてもう17年が経過しました。

自分の書き置いたものとはいえ、当初の方が新鮮に映ります。

どうぞ、<リンク>旧なべちゃんエッセー も覗いてやってください。

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好奇心

〇想像力が人生を劇的に変える。これまで見過ごしてきたものが

 鮮やかに蘇る。


〇名言に溺れないように、自分向けに咀嚼して、

 オリジナルな道を歩いて行こう。


〇多重人格という意味ではなく、自分を冷静に客観視する・・・

 もう一人の自分を持とう。


〇どんなに素晴らしい法話を聴いても、

 心(魂)に染める人は少ない。


〇「六十の手習い」という。

 七十でも八十でもいいじゃないか。

 来世の己のために。


〇閃きを大事にしよう。直感を大事にしよう、

 第一印象を大事にしよう!


〇日常の中に非日常を見つける好奇心


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スロー,シンプル ライフ

〇「母性愛欠乏症」と自虐的に書いたりしてきたが、幼くして母親を亡くした

 男は、異性に対して、常に観念的で、bookishであるらしい。


〇何(誰)が正しくて、何(誰)が間違っているのか、先になってみないと

 分からないことが多すぎる。ここらで深呼吸してみよう。

 えっ!なのか、やっぱり!なのか



〇「世代とは、他の世代に対する敵対者である」 五木寛之

 ・・・同感なり・・・


〇「真のユーモアの源泉は哀愁である」   マーク・トウエイン


〇「アサガオの蕾は、朝の光によって開くのではない。それに先立つ

 夜の時間の冷たさと闇の深さが不可欠である。」  アサガオ研究家


〇スローライフ ☆ シンプルライフ  は、もはや死語か?

 こんな時だからこそ!という自分がいる・・・30.9.8-3.jpg

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結婚しようよ

〇父 曰く 「九月一日は亡妻の日」


〇富の偏在・・・「点」を消して、無意味に広がり行く「面」の現実


〇「愛する」の対義語は(憎む)ではなく、「無視」「無関心」

 だそうです。マザー・テレサでしたっけ?


〇誕生と言うことは、死への第一歩を踏み出すこと。


〇「人はみな泣きながら生まれてくる」   シェークスピア


〇「死ぬべき人間を死為さずに生かしておくことが、はたして

 本当の医学の勝利なのだろうか・・・おだやかに死んでいくことに

 導くのも医学の使命ではなかろうか」  五木寛之


〇プー太郎のころ、バイトが退けたら仲間たちと細い階段を昇ったところに

 その店はあった。夜のスナックになるまでの小一時間、僕たちはコーヒー

 一杯でジュークボックスを聴いた。ストーンズやデイ−プパープルが主だった

 が、あの時!拓郎の「結婚しようよ」が、みんなにある種のショックを

 与えた。それを機会にそれぞれが一人また一人と現実の中に組み込まれて

 いった。長髪を切りネクタイを締め社会の入り口に向かうかのように・・。

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