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厳しさ

”怒りっぽい人”と”厳しい人”・・・

全然違うよね。

勘違いしてる人は、圧倒的に

怒りっぽい人に多い。

汚い言葉と語気で

相手を追い込もうとする。

そんな時、

僕は徹底的に”無言”を貫き

”無視”することにしている。

それでも気付かない相手なら

よほどの”馬鹿”

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ありがとうございます

この部屋にお越し頂いている皆様、ありがとうございます。

日記帳のような・・・雑記帳のような・・・

自分にとっては、<心の落ち着かせどころ>のような場所です。

綴り始めてもう17年が経過しました。

自分の書き置いたものとはいえ、当初の方が新鮮に映ります。

どうぞ、<リンク>旧なべちゃんエッセー も覗いてやってください。

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好奇心

〇想像力が人生を劇的に変える。これまで見過ごしてきたものが

 鮮やかに蘇る。


〇名言に溺れないように、自分向けに咀嚼して、

 オリジナルな道を歩いて行こう。


〇多重人格という意味ではなく、自分を冷静に客観視する・・・

 もう一人の自分を持とう。


〇どんなに素晴らしい法話を聴いても、

 心(魂)に染める人は少ない。


〇「六十の手習い」という。

 七十でも八十でもいいじゃないか。

 来世の己のために。


〇閃きを大事にしよう。直感を大事にしよう、

 第一印象を大事にしよう!


〇日常の中に非日常を見つける好奇心


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スロー,シンプル ライフ

〇「母性愛欠乏症」と自虐的に書いたりしてきたが、幼くして母親を亡くした

 男は、異性に対して、常に観念的で、bookishであるらしい。


〇何(誰)が正しくて、何(誰)が間違っているのか、先になってみないと

 分からないことが多すぎる。ここらで深呼吸してみよう。

 えっ!なのか、やっぱり!なのか



〇「世代とは、他の世代に対する敵対者である」 五木寛之

 ・・・同感なり・・・


〇「真のユーモアの源泉は哀愁である」   マーク・トウエイン


〇「アサガオの蕾は、朝の光によって開くのではない。それに先立つ

 夜の時間の冷たさと闇の深さが不可欠である。」  アサガオ研究家


〇スローライフ ☆ シンプルライフ  は、もはや死語か?

 こんな時だからこそ!という自分がいる・・・30.9.8-3.jpg

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結婚しようよ

〇父 曰く 「九月一日は亡妻の日」


〇富の偏在・・・「点」を消して、無意味に広がり行く「面」の現実


〇「愛する」の対義語は(憎む)ではなく、「無視」「無関心」

 だそうです。マザー・テレサでしたっけ?


〇誕生と言うことは、死への第一歩を踏み出すこと。


〇「人はみな泣きながら生まれてくる」   シェークスピア


〇「死ぬべき人間を死為さずに生かしておくことが、はたして

 本当の医学の勝利なのだろうか・・・おだやかに死んでいくことに

 導くのも医学の使命ではなかろうか」  五木寛之


〇プー太郎のころ、バイトが退けたら仲間たちと細い階段を昇ったところに

 その店はあった。夜のスナックになるまでの小一時間、僕たちはコーヒー

 一杯でジュークボックスを聴いた。ストーンズやデイ−プパープルが主だった

 が、あの時!拓郎の「結婚しようよ」が、みんなにある種のショックを

 与えた。それを機会にそれぞれが一人また一人と現実の中に組み込まれて

 いった。長髪を切りネクタイを締め社会の入り口に向かうかのように・・。

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田舎者のプー太郎

〇田舎者のプー太郎を劇的に変えたのは、英会話教室のアメリカン女性教師

 だった。レッスンの後の濃密な個人授業〜喫茶店でコーヒー一杯で二時間

 教材は小学生の漢字ドリルだった。彼女の旦那がロックバンドのヴォーカル

 リーダーと知ったのは、かなり後になってからだった。


〇結局は、彼女が洋書の原書に等しかったわけだ。


〇しかし、片道切符のアメリカ行きは、アルバイト先の交通事故トラブルで

 貯金は無くなり、借金が残り、空しく消え去ってしまった。


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洋書の原書

〇「あきらめる」の語源は・・・「あきらかにきわめる」・・・ことだそうです。


〇CORONA 有名人は同情され、一般人は避難、差別されるのは

 何故でしょう?わが身に置き換えたら、分るでしょうに・・・


〇テレビのことを「電気紙芝居」って言ってたのは誰だったかな?

 ・・・まったくそう思える時があるよ。


〇未来ばかり見ていると・・・「昨日」に復讐される


〇「本を読め、たくさん読め」「洋書の原書を読め、解らなくても

 読み通せ、必ず伝わり響くものがある」・・・国語の教師だった

 父の言葉が蘇る。


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青春

〇ある程度のスタンスをおいてみる見ないと、事の良し悪しは分からない。

 一喜一憂しないこと。大衆に迎合しないこと。偽カリスマに傾倒しないこと。

 じゃあ何を信じるのか?それが人生の一大課題だ。


〇「青春」 「朱夏」  「白秋」  「玄冬」

 さて、私は何処にいる?

 青春 と言えば、笑われるのかな?






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平民の判決

〇起訴されなくても・・・事件性なしとされても・・・悪行は悪行。

 次の選挙で当選させない!とその日まで思い続けることが、

 平民の判決です。


〇しかし、それでも極悪議員ほど当選してきます。今の選挙制度

 の下では・・・。そして「禊を受けた」「信任を得た」と

 言い放つのでえす。歴史は繰り返す。


〇「こちら〇〇になります」という接客言葉〜正しいもでしょうか?

 私はいつも???です。


〇こういう状況下に置かれると、「人生如何に生きるべきか?」

 「人生の目的は何ぞや?」みたいな根本的テーマを突き付けられる。

 見たくない・・・聞きたくない・・・・・・知りたくない・・・

 ほどの今の情報社会よりも、程々に伝わっていた昔の方が

 良かったような気がする。


〇この世は、理不尽なことばかり。しかし、嘆くまい、逆らうまい。

 逆転の発想〜だからこの世は面白い・・・と思えますかな?


〇友 ひとり逝く   ねがいは届かず

 されど・・・握りしめた手の温もりは永遠に

 死ぬに定めなしとはこのことか・・・


〇経済的貧困は恥ずかしいことではない。

 恥ずべきは、心の貧しさ。


〇「真実はこうだ!」とか「裏の裏の真実!」とかが

 表に氾濫してくると、一般平民は「へぇ〜そうだったのか」

 「嘘だろう!」になっちゃう。嘘、デマの煽りをまともに

 喰らっては堪らない。すべてこの世は騙し合い。


〇日本に、ボルトン氏はいないのか!?2020.6.15-2.jpg

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頭の交通整理

〇コロナ禍明けての梅雨入りとは行きませんな。

 またしても自然災害とのダブル、トリプルの闘い!


〇通気性が抜群に良いマスク?・・・意味ないじゃん!


〇「普通の〇〇」のありがたさ。


〇都合の悪いことは「陰謀だ」「デマだ」と逆ルートを使い

 我田引水はお手のもの。その説明、分析者なく、自分で

 頭の交通整理をしなくては!情報大洪水!


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