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しあわせに近い

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♪そこにあるから 追いかけて
 行けば はかない 逃げ水の
 それが しあわせ あるよでなくて
 だけど 夢見る 願かける
 花のように 鳥のように
 世の中に 生まれたら いちずに
 あるがままの生き方が しあわせに近い

posted by わたなべあきお | - | -

一本道

限りなき非礼、失礼をお赦し願いたい

私は、言い訳や弁解に、少々疲れました

もちろん、そんな中でも、やるべきことはやらねばならぬ・・・

というのは分かっています

しかし、その対象の方々の抱かれる思い以上に

私は、己の欺瞞に耐えられないのです

お解りいただけるでしょうか

その説明すらも、新たな誤解、曲解を招くこと必至故に

又しても、無言の世界へ潜り込むのです

父上、万歳

母上、感謝

兄上、懺悔

姉上、悔恨

己自身、初志貫徹、一途に一本道

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真珠色した雨が降る

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この歌を唄うと

自然と涙が頬を伝う・・・

♪帰らぬひとと知ってはいても・・・

そういうことなんだろう

あなたはもう・・・帰らぬ人

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論破

批判は誰にだって出来る。  

問題は、それらを打ち負かすだけの行動力だ。

更に言えば、相手を論破するに足る思想的研鑽だ。

勇ましく、逞しく、鮮やかなまでの論陣を張ろう。

原稿なしで、滔々と溢れ出る言葉のパワーに憧れる。


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エッセイの語源・由来

エッセイは、英語では「essay」、フランス語では「essai。

本来、「エッセイ(Essai)」には、「随想」「随筆」といった意味はなく、

「試み」を意味するフランス語で、モンテーニュの『エセー』は「試論」という

意味であった。

                (語源由来辞典)


※明治時代、随分と外国語の誤訳が多かったらしい。


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虚像と実像

ある資格証用の写真を撮影した。

ドラッグストアの一角にある撮影機。金800円也。

出来上がってきた写真を見て愕然とする。

これが今の俺様かぁ…。う〜ん、

(それなりに映ります)というコマーシャルを思い出して独り苦笑する。



いつぞやテレビで、写真の自分と鏡に映る自分のアレコレをやっていたが、

考えれば考えるほど訳が分からなくなる。

鏡に向かって左手を上げれば、鏡に映る僕は右手を上げている。

写真の自分は、向こう側からこっちを見てるんだよな。

だから…真実は写真にありということか?

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Good family

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兄は逝っちゃったけど・・・

こんなに素晴らしい宝物を残した。

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「ただ君だけ」

♪行かないで

 ずっと待っていたんだ

 こんな愛を

 溺れるような愛を

 君を抱きしめたい

 僕のそばにいてほしい

 行かないで

 僕が守ってあげるから

 ・・・・・・・・・・

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圏外

同じ北区ですが、車で走ること約一時間

携帯は圏外

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あなたがいない日

♪ある日 ふとあなたが浮かび
 共に歩いたあの道を
 独り 歩いてみたのです
 手を伸ばせば届きそう
 目の前に見える あなた
 けれど 私の足は重く
 あなたは遠ざかるばかり
 
 あれから歳月は流れ
 もはや面影すら浮かばぬ日
 凍えた涙を隠し
 目を閉じると
 あなたが見えたのです
 
 あなたがいない日


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