〇この静けさは何ぞや
大嵐の前?
台風の目?
戦々恐々とした毎日
〇金銭感覚として、ゼロが三つも四つも違う方々が
支給となると・・・逆転発想となるのは、どうしたもでしょうか?
もちろん、×人口の話しではありますが・・・。
〇知り合いに、新聞購読せず、テレビ無し、情報源は
読書とラジオのみ・・・という人がいるが、この源も
N〇〇でさえ今や怪しくなってきた。人事も含めて
何処かの誰かが操っている。
〇個人も組織も、そして国も、
非常時にその本質が露呈する。
これは全く隠しようがなく、誤魔化せない。
〇「大衆は犬や豚に過ぎない」
ドラマのなかの台詞とはいえ、聞き逃せない。

〇近くの大学の掲示板「猿も木から落ちる でもまた登ればいい」
でも今は、その意欲さえも奪われてしまった人が多い。
〇起こってしまったこと自体を責めているのではなくて、その対応のあり方と
スピードが責められているのです。それは、個人も国も同じです。
幾多の警鐘が鳴らされてきたのに。
〇貴女様の身近な人が感染すれば、真剣度が変わるのでしょうか?
政・・・取り巻きの問題でもある。ましてや、経済的困窮となると
悲痛な叫びが貴方様に届くとは全く思えない。だって・・・
取り巻きも含めて悠々自適の御身分なのですから。
〇すべてにおいて、ピカピカより艶消しを好む。
生い立ちから来る副産物。
〇集金〜「あの〜、一万円多いんですけど・・・」
(そんなはずは・・・あっホンマやわ!あんた正直やな)
「いえいえ、此処で儲けたと思っても、必ずいつか逆のことが
起こりますから・・・」経験者語る。
〇↑ 実は、三倍の額を値切られた後の話しなんですけどね。
〇〇にも程がある・・・ですかね。

〇今、私にできること〜病院のお世話にならぬよう、言われていることを
徹底してやり通すこと。一人が十人に、十人が百人に、百人が・・・。
〇火宅の人 燃え盛る炎 飛び散る火の粉 延焼 逃げ場のない住人・・・
心の闇が火の海と化する〜そんな話が現実として身近に起こり始めた。
我慢強いにも程がある。消防車は来ない。バケツリレーもない。
〇この時節に、「淘汰」という言葉を使わないでください。
〇確かに・・・外野は何とでも言える。じゃあ貴方がやってみろ!ってさ。
〇当局には、「天引き」という手があったか。参った!
〇「転ばぬ先の杖」と言うけれど、もうかなりの人が転んじゃってるんだから、
「億上がるための杖」だな。
〇「似て非なるもの」これがまた多すぎる。本物を見抜く鋭い眼力を持とう!
