♪いつもの小径で 目と目が合った いつものように 目と目をそらせた 通りすぎるだけの ふたりのデート こんな感性が懐かしく思い出される 時代の流れは、人の心を奪い去って行く 微妙な距離を持った感性が 人の心の栄養剤だったのだ
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