2026/08/31 (月)
19:29 |
なべちゃんエッセー
高田みづえさんと彼女がダブる。
僕がプー太郎を卒業して、初めて就職した会社の事務員さんだった。
わけアリの女性恐怖症の僕だったが、
五つも年下の彼女は、鹿児島育ちの快活さで、
僕を再生してくれた。
【男】を甦らせてくれた。
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それぞれに歴史があり
時は思い出を葬り去ろうとする
でも、この想い出は消えない
僕の貴重な宝物

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わたなべあきお | - | -