山の中

 国民の代弁者たるべき代議士が、かけ離れた世界の人となり、言い訳と詭弁を

繰り返す。「井の中の蛙」じゃないけれど、「永田町の蛙」か?先生も先生だが

選んだ人も人、これがほんとの恥知らず。

 世界とても同じこと。主語を置き換えるだけで、文章が成り立つ。おいてけぼりは

いつも国民、市民。言う側も、それだけ言うなら、お前がやってみろ!口だけなら

誰でも言うさ。

 心も体も、山中深く入り込むか。

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posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

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