「逆もまた真なり」というけれど 実は、【逆こそ真】なのです。 世間の常識とか社会の法則とかいうけれ 大方は逆なのです。 そう受け止めれば、己の眼は己自信に向けられます。 他人の所為、周りの所為にしていたことが、 実は自分自身にその原因があったことに気付きます。 そうすれば、そこからの答は明白一直線です。 「経験者語る」とは、このことです。
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