久しぶりの飲み会の二次会で、これまた久しぶりにマイクを握った
不思議なもので、歳と共に選曲も移り変わる
聴かせるというよりは・・・
その歌詞のなかに入り込んでゆくような
忘我の自分がいる
♪あなたの細い手の逆さ時計
あなたの肩までの夏の服
あなたのせつなげな眉の線
あなたの舌足らずな言葉たち
永遠のまごころをあなたに贈りたい
あなたが伏せ目がちに微笑んでくれれば
永遠のまごころをあなたに贈りたい
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