忘我

久しぶりの飲み会の二次会で、これまた久しぶりにマイクを握った

不思議なもので、歳と共に選曲も移り変わる

聴かせるというよりは・・・

その歌詞のなかに入り込んでゆくような

忘我の自分がいる

♪あなたの細い手の逆さ時計
 あなたの肩までの夏の服
 あなたのせつなげな眉の線
 あなたの舌足らずな言葉たち
 永遠のまごころをあなたに贈りたい
 あなたが伏せ目がちに微笑んでくれれば
 永遠のまごころをあなたに贈りたい

拓郎.jpg

posted by わたなべあきお | comments (0) | trackbacks (0)

コメント

コメントフォーム

トラックバック


▲page top