サトウハチロウの膨大な量の「おかあさん」の詩集には敬服する。 ある面、嫉妬さえ覚える。母の温もりを知らない僕にとっては・・・。 「産めよ、増やせよ!」の多産の時代でもあった。 なにせ僕も六番目の子どもなのだから・・・。 (兄、姉、三人は一誕生を待たずに死んでしまったけれど) 過去のブログ
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