五分、六分の短編映画もいいもんだな
人の心の凝縮されたものが
花の香りのように
密やかに浮き上がってくる
「おめでとう」・・・「ありがとう」
「好き」・・・「大好き」
「じゃあ」・・・「あしたまた」
「あの〜」・・・「ん?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
僕は、深夜に5〜6分のラジオをやるのが夢だった
手紙を読むように語り
好きな歌を一曲かける
そして・・・
「おやすみなさい」
「また、明晩」
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